
無事終了しましたぁ。
あいかわらず集客力が無いというか集客努力をしないバンドなので我々の時にはガラガラだった会場も、他のバンドさんの時には満員。
おかげで経費は入場料でまかなわれ我々の出演料もロハにしてしてもらえました。
今日の演目
1.A Little Bumpin' / Lee Ritenour
2.CAPTAIN CARIBE / Lee Ritenour
3.Summer Soft / Stevie Wonder
4.Night Rhythms / Lee Ritenour
5.Can a Good Thing Last Forever / Joshua Redman
6.Captain Fingers / Lee Ritenour
7.Morning Dance / Spyro Gyra
そんな意識は無かったのですが、あらためてこうしてみるとリー・リトナーばっかりですね。

私が参加しているバンド、Dragonfly は5月24日(土)、ライブ出演します。
会場:Next Sunday (
http://nextsunday.jp/)
〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南 1-35-23 第一横川ビルB1
TEL/FAX 03-3316-6799
開場:18:30
開演:19:00
料金: \2,000(ドリンク代別途)
前売りチケットはありません。ぷらっとお立ち寄りください。
ご来場をお待ちしております。

この3月29日、某社軽音楽サークル(私が主催)の演奏会に出演した、わがバンドDragonflyの雄姿?です。
当日の曲目は以下のとおり。
1.Night Rhythm (Lee Ritenour)
2.What's Goin' On (Marvin Gaye)
3.Can A Good Thing Last Forever (Joshua Redman)
4.Captain Fingers (Lee Ritenour)
5.Morning Dance (Spyro Gyra)
こちらでお聴きいただけます
→
http://briefcase.yahoo.co.jp/bc/heazealy_vo_ov/lst?&.dir=/6d15&.src=bc&.view=l
できは?
うーん。もうひとつかなぁ。
そもそもこのブログを立ち上げたのはバンド活動の事や音楽のレビューを書こうと思ったのだけれど、気がつけば食べ物の話ばっかり。食べ物って毎日の事だからネタにしやすいんですよね。
さて、そんなブログで久しぶりのバンド活動のお話。
過去に書いたけれども、私は会社で軽音楽のサークルを主宰しています。
その軽音楽サークルの年に一度の演奏会を開催します。
準備期間が無かったので臨時編成の他のバンドの演奏はあまり期待できないけれど、ウチ(Dragonfly)は常時活動しているバンドだから、それなりの演奏は聞かせます。
結成当時はソウルっぽいものや歌モノも演っていたのですが、最近はいわゆるフュージョン物が多くなっていますね。今回は、リー・リトナー、マービン・ゲイ、ジョシュア・レッドマン、スパイロジャイラの楽曲を我々なりにアレンジしてお届けします。
この演奏会にこのブログを読んでくれている方をご招待します。
コメントに「チケット寄越せ」と書いてお名前をいただければ、当日チケットを取り置きしておきます。
とき:2008年3月29日(土) 12:00開場 12:30開演
場所:六本木Edge(ehttp://www11.ocn.ne.jp/~edge)
東京都港区六本木5-18-21 FIVE PLAZA B2F (TEL:03-3505-4561)
ぜひ、ご来場ください。
自分が主催するバンドサークルのライブイベントでした。いやぁ、3つもバンド掛け持ちするもんじゃ無いね。しかも担当楽器を変えてなんて。練習とライブ当日の楽器運びが大変だわ。
主催なんでいろいろと仕切らなきゃならない上に出番が多いし、おまけに会社から電話掛かってくるしで、いやぁ、まったく疲れた。
やれやれこれで一つ肩の荷が降りたわ。
横浜大桟橋のたもとにある
ライブバー「風鈴」でのイベントにドラゴンフライで参加。バンドのリーダーは店のマスターに「定期的に演奏してくれませんか」なーんて言われちゃって上機嫌だが・・・
上野でおやぢバンド(The Kumicho-Band)の練習に参加。スタジオ借りるでもなく小さなライブスポット(は言いすぎか。楽器が置いてあって酒が飲めるママの居ないスナックみたいなところ)を貸切りにしてしまうあたりさすがおやぢ。
ドラゴンフライで六本木Edgeのブッキングに出演。他のバンドは皆若い。リハしか聴いていないがジャンルも音質も違う彼ら(我々も含む)を相手にPAを決めるスタッフは大変なんだろうなと感心する。
演奏のほうはまずまずか?モニターの返りがいまいちだったが、来てくれた人々にはおおむね好評。ビデオを見るのが楽しみだ。
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